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魅力満載☆ロマンチックライン川クルーズ!~マンハイム(ドイツ)編~

こんにちは


今日は雨ですねぇ
なんだか変(?)に暖かいし・・・

今年はそれほど長くツライ冬感は無かったですが
それでも春が目の前ってなんだかわくわくしますよね
花粉が無ければもっといいのに…





アマデウス・プリンセス
スイスからオランダへ
秋彩のロマンチックライン川チャータークルーズ10日間

http://www.cruiseplanet.co.jp/eur/tg_luf_ap_161102.html

こちらのリバークルーズで立ち寄る街を
連載でご案内しております



前回ご案内したシュパイツアーをお昼に出発したアマデウス・プリンセスは
マンハイム」へ寄港します








マンハイム宮殿
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マンハイムはライン川とネッカー川の合流地点にある大学都市
ドイツ連邦共和国バーデン=ヴュルテンベルク州最北端に属する郡独立市です
人口は約31万人


無題

↑ライン川Rhienとネッカー川Neckar 分かります?
その間にあるのがマンハイムです



ドイツは16 の州 (Land) から構成される連邦国家で
各州は単に法人格を持つ地方公共団体ではなく
それぞれが主権を持って
独自の州憲法、州議会、州政府および州裁判所を有する国家 (Staat) となっています

そして
このマンハイムのような郡独立市は
通常の市が属し一定の監督を受ける上級自治体から独立し
その上級自治体と同一権限を与えられた市のことを指します


フリードリヒ広場貯水塔
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フランス軍の攻撃を受けて
プファルツ選帝侯の居城であったハイデルベルク城(←のちほどご案内)が破壊され
その後の選帝侯の居住地としてマンハイムが選ばれました

その際に宮殿を中心とした格子状の道路網敷設計画にて都市づくりが行われ
ドイツでは珍しく碁盤の目状の市街地となっています



もう一度マンハイム宮殿

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写真を見てお分かりのとおり
マンハイム宮殿(=選帝侯宮殿)は
ドイツで最大級、あのヴェルサイユ宮殿に次ぐ大きさの
壮麗なバロック様式の建築物

このマンハイム宮殿は現在一部がマンハイム大学の校舎として使われています









このマンハイムからは
ドイツで一番古い大学のある「ハイデルベルク」へ行くことが出来ます


ハイデルベルクとハイデルベルク城
1965.jpg

ハイデルベルクでは歴史を遡り・・・
ネッカー川の波に洗われ
砂地に埋まっていた
原人(ホモ=エレクトゥス)の中から約60万年前にアフリカで枝分かれして生まれた
推定53万年前のハイデルベルク人(ハイデルベルゲンシス)の骨が発見されました
その骨は
オリジナルをハイデルベルク大学古生物学研究所で
またコピーをプファルツ選帝侯博物館で見ることができます


ハイデルベルク大学
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ハイデルベルク人は
原人と旧人をつなぐ化石人類
と見られています


その後・・・だいぶ時は経って1356年
黄金勅書によって
ドイツ国王は7人の選帝侯によって選出されることとなり
その選帝侯のなかでも筆頭地位にあったプファルツ候ルプレヒト1世が
このハイデルベルク大学を創設しました

これ以降ハイデルベルクを治めるのは
代々のプファルツ選帝侯となります
このプファルツの選帝侯は
ドイツ皇帝が不在のときは代理を務め
戦争の指図や貨幣を鋳造する権利を持ち
帝国議会の裁判長でもあり
単なる貴族ではなくヨーロッパ史のなかでも重要な役割を果たしていました



先ほどのマンハイムでも出てきたプファルツ選帝侯の居城
諸説ありますがハイデルベルク城は13世紀に選帝侯の居城として成立しました
ネッカー川を見下ろす場所に存在し
ロマネスク、ゴシック、ルネサンスの城館建築が建ち並んでいます

ハイデルベルク城
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ハイデルベルクの観光では
このハイデルベルク城と
ハイデルベルク大学を擁する街並みが
見どころとなります



ハイデルベルク旧市街の街並み
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ハイデルベルクは古くから学生や学者の街として
栄えてきましたが
17世紀に30年戦争とプファルツ継承戦争によって
お城も街も徹底的に破壊されてしまいます

そのたびに再建や増築がなされてきましたが
マンハイムに近代的な宮殿(→マンハイム宮殿)が建てられたことや
落雷による火事に遭ったことで
ハイデルベルク城の再建は断念されることとなり
ハイデルベルクの街は経済的にも衰退していきます


その後も幾多の波乱を経ながらも
19世紀になり観光産業が発展し
また鉄道網にこの街が組み込まれ
観光は重要な経済因子となりました


現在ライン川ネッカー川流域における観光サービス業と
学問中心の街となっています



奥がハイデルベルグ城
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ハイデルベルクへはマンハイムから約30分で行けます





さて…
このマンハイムの夜
船内では「ウィーン・フィル・トリオ」による特別船上コンサートが開かれます


ウィーン・フィル元首席チェロ奏者の
フランツ・バルトロメイ氏を中心に
ヴァイオリンとピアノを加えたトリオ演奏による特別コンサートです


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1946年ウィーン生まれで
数多くの国際コンクールで受賞をし
ウィーン・フィルでは39年間首席チェリストを務め
今なおウィーンの音楽界を支えている
フランツ・バルトロメイ氏

お父さんお祖父さんもウィーン・フィルのメンバーだったという音楽一家
日本での活動も多く来日は100回以上!
知る人ぞ知る名チェリストで
日本でもファンが多数いらっしゃる方です

ちなみにこの4月にも
みなとみらいでコンサートがあるようです


シックでオトナの雰囲気を持つこのアマデウス・プリンセスの船内で
ウィーン・フィルの調べを楽しむひとときは
コンサート会場で聴くのとは違う贅沢な時間となるでしょう

船も寄港地もおすすめなのですが
観光ではないもうひとつのおすすめなのが
この船上コンサートです

コンサートを聴くと
また翌日からの観光の景色も違ったものに感じられるかもしれませんね





アマデウス・プリンセス
スイスからオランダへ
秋彩のロマンチックライン川チャータークルーズ10日間

http://www.cruiseplanet.co.jp/eur/tg_luf_ap_161102.html

ライン川の「世界遺産 古城渓谷」や
ドイツの歴史ある街並みとお城や教会
ワインや郷土料理など

文化や歴史への興味を掻き立て
またさらに思考を深くさせてくれるこのリバークルーズ

ゆったりと穏やかにクルーズライフを過ごしながらも
知的好奇心を刺激してくれる
アマデウス・プリンセスのクルーズ
ご興味がおありでしたら
お気軽にお問合せくださいね
パンフレットもお送りいたします






寄港地ご案内シリーズ☆
次回はワイン好きの方お待たせしました
ドイツのワイン産地の中でも名高い「リューデスハイム」をご案内いたします

それではまた
どうぞ良い週末をお過ごしくださいませ!


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魅力満載☆ロマンチックライン川クルーズ!~ストラスブール編~

こんにちは!

昨日は雪降りましたねぇ
みなさまお帰りは大丈夫でしたか??




1月31日に横浜ベイシェラトンで開催した
ライン川クルーズの説明会では
多くのお客様にお越しいただきました
リバークルーズはあまり説明会を行っていないので
皆様には楽しんでいただけたかなと思います




さてさて

本日は
ストラスブール
のご案内を





アマデウスプリンセスで行く
秋彩のロマンチックライン川クルーズ
http://www.cruiseplanet.co.jp/eur/tg_luf_ap_161102.html


乗船の翌日
アマデウスプリンセスはフランスのストラスブールへ入ります


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ストラスブールはパリから東に約480km
フランスのなかで最も東で
ドイツと接するこの街は
何度もフランス領とドイツ領となり揺れ動く歴史を歩みながら
世界遺産の観光都市となりました

ドイツと国境を接するライン川に近く
その支流であるイル川に囲まれています

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「ストラスブール」の語源はドイツ語で“街道の街”であり
交通の要衝として栄えました

現在は欧州評議会や欧州人権裁判所
EUの欧州議会の本会議場を擁し
ベルギーやブリュッセルとともに
EUの象徴的な都市のひとつとなっています




その歴史でありますが・・・
ローマ人が都市を築き
ライン川をゲルマニアとの国境としてローマ領に所属

13世紀には神聖ローマ帝国の直轄都市として栄え
ルネサンス期の宗教改革期で16世紀前半にプロテスタントを受け入れ
街にはカトリックとプロテスタントの教会が並んで建設される

17世紀にはルイ14世により占領されフランス領

その後1871年にフランスが普仏戦争に敗れ
ストラスブールはドイツの一部に!

そして…第一次世界大戦の終わる1919年までの約50年間
ドイツとなります

そしてそして…第二次世界大戦で
1940年に再びドイツ領となり
また1944年にフランス領へ!!





現在は…フランス
今でも街の各所にはドイツの名残を見ることができます


何度も何度も国が移り変わった戦争の歴史の反省から
「ヨーロッパの平和はストラスブールから」という
イギリスのチャーチル元首相の提案で
ストラスブールには様々な国際機関が置かれています


欧州議会
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ストラスブールでは
イル川の運河ボートに乗って街並みを眺められます

イル川は市内に運河のように流れていて
観光スポットをぐるりとまわることが出来ます

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この運河ボートからも見ることが出来ますが
「プティットフランス地区」は中世のフランスの街並みが保存されたエリアです

ストラスブールの小ベニスと呼ばれているプティットフランス
この運河にはかつて漁師や粉屋、なめし職人たちがいました
16世紀と17世紀の絵本の中の家のような木枠の建物が並んでいて
レストランなどでお茶を飲みながらゆっくりするのもおすすめな場所です

プティットフランスの名前は
フランソワ1世がここに
天然痘⇒フランス語でプティットヴェロル
に罹った兵士たちの病院を作ったことに由来しています





塩漬け発酵されたキャベツを
ハムやソーセージなどと一緒に白ワインで煮込んだ
「シュークルート」はここの郷土料理

ほかにも
シナモンやジンジャーなど数種類のスパイスとはちみつを合わせた焼菓子の
「パン・テビス」も有名

ご存じ「フォアグラ」はこの地が発祥と言われ
ルイ16世の治下に生まれました


またストラスブールが生息地となっているコウノトリ
このコウノトリのグッズはお土産でも人気です


オプショナルツアーでは
この運河クルーズをはじめ
ストラスブール大聖堂や欧州議会
プティットフランスを半日かけて観光します






ストラスブールからはアルザスのワイナリー見学へも行けます

アルザスはフルーティーな白ワインを多く生産
中でもグランクリュ(ワインの中でも特に品質の良いワインを収穫できる区画)のワインは
それぞれに個性があり
土壌条件で変わってきます

どこまでも田園風景のなか
ワイナリーではワインを試飲♪
もちろんお土産に買って帰ったり
船内でゆっくり飲むことも出来ます










ちなみに
どの寄港地もだいたい船は港にこ~んな感じで着いています

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リバークルーズのメリットである
「船を降りたらすぐに観光に歩き出せる」感じ
伝わりますでしょうか



アマデウス・プリンセスで行く

スイスからオランダへ
秋彩のロマンチックライン川クルーズ

http://www.cruiseplanet.co.jp/eur/tg_luf_ap_161102.html



ストラスブールでの観光を終え
アマデウス・プリンセスは
シュパイアー へ向けて出港します
世界最大級のロマネスク様式の「シュパイアー大聖堂」は必見!



それでは次回「シュパイアー」編で


春みたいな気温になったり
雪が降るくらい寒かったり
調節が難しいですが
どうぞお元気でお過ごしくださいね



“豪華客船”だけがクルーズじゃない!

昨日「ミヤネ屋」で
最新鋭のクァンタム・オブ・シーズが広島に来た!
という特集がやっていました

ご覧になった方もけっこういらっしゃるのでは??



まぁ番組の内容としては
中国人の方の「爆買い」がメイン(?)だったように思うのですが

今日書こうとしているポイントは
ソコじゃありません




最近は日本に客船が来ることも増え
メディアでも取り上げられ大分認知度も高まっていると思います



もちろんとってもありがたいのですが






でもですね
「豪華客船」って言われると


と~~っても豪華で
と~~~~っても お・高・い イメージ ありませんか??


「豪華客船」って文字で書くだけでも
なんだかキラッキラしているように感じてしまいます(笑)




レポーターの方が
客船を見に来た人たちにインタビューをしていましたが

「(高くて乗れないけど)見るだけ見に来てみました」的な方が多いように
見受けられました





イヤ 確かに「豪華」には見えるんです

船のなかにはシャンデリアもこれまたキラッキラと眩しいほどついているし
電飾で華やかにエレベーター動いてるし
見上げるほどひろーくてたかーい吹き抜けに豪華な階段がぐるぐる~ってなってるし

そりゃ異次元です
普段見ない“建て物”です ハイ




でもですね


昨日の「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」


お値段は“身近”なんですよ!

そして船の中の“雰囲気”もカジュアルなんです!





よく
「クルーズに行きたいけれど初めてで
何からどう選んでいいのか分からない!」
というお客様にお話するのは




ホテルにも★星があるように
クルーズにも★星があるんですよってことです





そして昨日の「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」は
気軽に乗ることの出来る“エンターテイメントシップ”なんです


気軽!に乗れる
楽しい船!っていうカテゴリーなんです!




どうですか?

「豪華」っていうより
身近になってきませんか??





そしてその身近な感じは…


例えば

9月で
上海発着
5日間
の クァンタム・オブ・ザ・シーズ でのクルーズ

一番お安いお部屋で
お一人約10万円


なんです


料金や空き状況は日々変動するので
例えば ではあるのですけど

でも こんなお値段カラ~!なんですよ?

もちろん
朝昼晩の食事付き

船のなかで毎晩のように開催されるショーも
その代金に込み!



……単純計算で
一泊2万円 なんです



普通に国内旅行でホテルに泊まるのと
大差ないですよね??



しかも
船のなかの遊園地みたいな施設も
遊びホーダイ!なんですよ?



昨日の放送をご覧になった方ならお分かりかと思いますが
このクァンタム・オブ・ザ・シーズは
も~~う びっくりして笑っちゃうくらい
「遊び」を追求したオモシロイ施設が盛りだくさん


もっと詳しく知りたい方は
パンフレットをお送りしますので
お気軽にご連絡ください

ご覧いただいたら分かります
もう
笑っちゃうくらいスゴイっていうのが!






…ですから
「豪華客船」ってわけじゃあないんです


少なくとも
普通に旅行へ行くのと変わらないお値段なんです



あ もちろん
船のなかは豪華ですよ?
キラッキラですよ?
(さっきも言いましたが

ホント異次元です
足を踏み入れたとたん
スッゴイわくわくします





でも
おそらくまだ多くの人がイメージしている
「豪華客船」の意味合いが違うんです


「豪華客船」イコール「お高い」「敷居が高い」ではないんです






「え?そうなの?」
「だったらちょっと行ってみたい!」
…と思った方

まずはパンフレットをご覧になってみてください

https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=pip-mjtds-f6d68fb1a8eb067b9d680fbfd8220ad1&mailHope=1



きっと
もっと「豪華客船」が“身近”に感じていただけると思います


HPはコチラ↓
http://www.cruiseplanet.co.jp/


3月18日(水)クイーン・エリザベスが大さん橋に入港予定!

こんにちは



さ…
さ…
寒い


…ですよね、毎日
すみません大声(?)で呟きまして
寒さが苦手なのでツライです
毎年呟いてますが…





それでもきも~ち春の予感を感じられる3月
今年も「クイーン・エリザベス」が
横浜の大さん橋に入港します
その入港の当日にクルーズの説明会を開催します



クイーン・エリザベスクルーズ説明会
3月18日(水)12時~
http://www.cruiseplanet.co.jp/setsumeikai2012_west.htm



会場はみなとみらいのランドマークタワーなのですが
これがとっても景色が良くて
みなとみらいや大さん橋が窓全面で見渡せるので
ある意味“穴場”なビュースポットなのです


この日はクイーン・エリザベスの入港に合わせて
クイーン・エリザベスでのクルーズ旅行の説明会になります
ありそうで意外とない
クイーン・エリザベスのクルーズ説明会
ぜひこの機会にご参加くださいね
説明会のあとに大さん橋へ行って出港を見届ける・・・なんていうのもいいですよね
出港は17時の予定です


事前予約制になっているので
ぜひお気軽にご予約・お問い合わせくださいね


横浜支店:045-317-2080

みなとみらいクルーズデスク:045-224-8050



お待ちしています~

2015年春からのクルーズ♪1月23日説明会!

こんにちは
ご無沙汰しておりました…

あっ!という間に12月
年々時間が経つのが早くなっていると感じるのは
やはり年のせいなんでしょうか。。。

それにしても寒いですので
どうぞ体調など崩さないようお気を付けくださいね





これからご出発されるお客様は
クリスマスのクルーズ
ニューイヤークルーズの方
ご予約は早い方では一年前からされていますから
やっと…やっと…
この時期がやってきた!という感じですよね

そして
もうすでに来年の春から夏にかけてのクルーズのご予約も
ぞくぞくといただいておりますありがとうございます

クルーズは予約のタイミングが早め早めなのですが
まだ始まったばかりですので
来年のクルーズは全然OK間に合います

地中海やエーゲ海のクルーズは
4月の中旬あたりからスタートして10月の終わりくらいまでが
クルーズシーズンになります

最近は冬でも航行しているのですが
正直
船内の雰囲気も
それぞれの街の雰囲気も活気があって
海の色も綺麗ですので
やっぱりクルーズシーズンにこのエリアへ行くほうがオススメです



そんな地中海とエーゲ海のクルーズについて
1月23日に説明会を開催します




2015年最初の説明会
1月23日(金) 14時~15時
   ランドマークタワー25階にて


この みなとみらいのランドマークタワー25階の会議室は
と~っても眺めが良くて
みなとみらいの景色を一望出来ます

大さん橋に船が泊まっているときなどは
ここからしか見ることのできない情景を
お客様は写真に撮っていらっしゃいました





当日ご案内するコースは・・・


史上最大22万トン!
アリュールオブザシーズ
地中海3か国周遊クルーズ10日間

http://www.cruiseplanet.co.jp/eur/tg_rci_al_150530_tyo.html

世界最大のクルーズ船「アリュールオブザシーズ」は
これまでカリブ海を航行していたのですが
地中海コースの航行を始めてからというもの
けっこうご予約が早い段階で埋まってしまうようになってます
空きがあってもお値段が上がってしまったり
かなり人気のある状況
一度は乗ってみたいアミューズメントクルーズ
ビックリするような面白い遊び場がいっぱいの
スッゴーイ船なんです



そしてもうひとつはエーゲ海クルーズ

コスタデリチョーザ
憧れのエーゲ海・サントリーニ島・ミコノス島と
クロアチアクルーズ11日間

http://www.cruiseplanet.co.jp/eur/tg_cos_de_150508_tyo.html

こちらはなんといってもやっぱり
ベニスから出港する際の眺め!が一見の価値ありなコースです
…というか
エーゲ海コースの定番中の定番なシーンです
イタリアのカジュアル客船で
船内は明るくノリノリな雰囲気
寄港地は言わずと知れた景勝地ばかりですので
やっぱりいい季節に行ってほしいです




1月23日(金) クルーズ説明会
14時~15時
ランドマークタワー25階会議室にて


当日は添乗経験豊富なスタッフが
楽しくご案内します
ご説明のあと
直接ご質問も承りますので
ぜひお気軽にご参加くださいね


事前予約制となりますので
ご予約はお電話かメールにてご連絡ください


横浜支店:045-317-2080
みなとみらいクルーズデスク:045-224-8050
blue@cruiseplanet.co.jp


資料請求も↑↑↑コチラの連絡先にお気軽にどうぞ


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